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2008年4月25日(金曜日)

後期高齢者医療制度廃止を求めるアピール

カテゴリー: - webmaster @ 09時54分15秒

後期高齢者医療制度廃止を求めるアピール後期高齢者医療制度廃止を求めるアピール (54KB)

 

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2008年3月21日(金曜日)

3.19貧困と格差をなくす京tp決起集会

カテゴリー: - webmaster @ 15時29分54秒

08春闘勝利!
貧困と格差なくす京都労働者決起集会

3.19労働者決起集会1 3月19日、「08春闘勝利!貧困と格差をなくす京都労働者決起集会」がラボール京都において250人を超える参加者で開催されました。開会あいさつに立った岩橋京都総評議長は、「最賃1000円の実現でワーキングプアをなくす事が出来る、派遣法改正で人間ら3.19労働者決起集会2しい働き方が実現できる」とし、「市長選挙でのたたかいに確信を持ち、格差と貧困をなくすたたかいを展開しよう」と呼びかけました。
 参加者を代表して7人が決意表明。最賃対策委員会責任者を務める山村委員長は「今春闘で最賃1,000円実現をなんとしても勝ち取り、公契約条例の実現にも力を注いでいく」と力強く頚椎を述べました。


イラク戦争開始5年、ピースアクション

カテゴリー: - webmaster @ 14時52分33秒

イラク戦争開始5年
なくせ!戦争と貧困
3.20ピースアクション

IMG_1057_1.JPG イラク戦争の開始から5年になる3.20、アメリカを始め世界各地で、イラク戦争に反対する大規模なデモや集会が行われました。京都では、三条鴨川河川敷で「STOP!イラク派兵・京都」が呼びかけた、ピースウォークが行われ、450人を超える市民が参加しました。
 集会では、「守ろう憲法と平和きょうとネット」代表幹事小笠原伸児弁護士が、「憲法九条京都の会」の結成に向けて準備がすすんでおり、呼びかけ人に、鶴見俊輔氏や有馬頼底氏が賛同していることを報告しました。
 集会後のピースパレードには、「イラクから自衛隊は撤IMG_1033.JPG退せよ」「派兵恒久法反対」「憲法9条を守ろう」等の手づくりのプラカードが林立。府職労の女性部は、「憲法9条にノーベル平和賞を」と書かれたタペストリーの横断幕を掲げて参加。休日の取組みということもあり、たくさんの親子連れの姿もあり、とてもにぎやかで、元気の出るパレードとなりました。


2008年3月10日(月曜日)

広域連合と道州制を考えるつどい

カテゴリー: - webmaster @ 15時55分17秒

村上先生_1.JPG広域連合と道州制を考えるつどい
08年秋の発足の撤回!参加強要はもちろん、
不参加・保留自治体に不利益な扱いをさせない

3月8日(土)に開催された自治労連・都道府県職部会主催、京都府職労共催の「広域連合と道州制を考えるつどいには、50人を超える参加者がありました。都道府県部会長の松本滋賀県職員労働組合委員長の開会挨拶の後、香川大学法学部教授の村上博さんが『今日の広域行政(論)と道州制』と題して記念講演。村上教授は、「戦前から道州制については色々言われてきたが、結局今日まで導入されなかった。今回も、『導入されないのではないか』『オオカミ少年』という空気が労働運動の内部にもあるが、今回は、これまでとはまったく違っ会場.JPGている。日本経団連は本気で取り組んでいる」として前置きし、講演を行いました。
 つづいて、京都府職労の西野書記次長が、『京都府における税務共同化と広域連合』と題して急ピッチですすめられる京都府の税務共同化の特徴と問題点をこの間の経過とともに、スケジュールを決めての押し付けに異論・批判が続出しているなど、具体的な市町村自治体当局や職員の声を紹介。そして、「2008年秋の共同化を撤退させる。あわせて、市町村に参加を強要しないこと、不参加や保留を表明した市町村に不利益な扱いをしないよう求めていく」としました。討論では、参加した地方議員や住民団体代表、労働組合役員などが活発に発言しました。

 


2008年2月28日(木曜日)

第一回乙訓自治研集会に120人が参加

カテゴリー: - webmaster @ 15時15分18秒

第1回乙訓自治研に120人が参加

 2月24日(日)、第一回乙訓地方自治研集会が開催され、会場となった大山崎ふるさとセンターには、予想を超える120人の参加者で会場が一杯になりました。集会でのは、記念講演を『地方財政の危機をどう克服するか、住民の暮らしと地方自治を考える』と題して小森治夫さん(京都橘大学教授)が記念講演を行い、午後から、○保健・医療・福祉分科会、○食と食育を考える分科会、○子どもの育ち分科会、○水と緑とまちづくり分科会が開催されました。参加された住民や組合員からは、「勉強もでき、色々な方の話も聴けてよかった」「一回だけで終わりではなく、このような企画を続けてほしい」等、たくさんの感想が寄せられました。
乙訓自治研2.JPG乙訓自治研.JPG 

主催は京都自治労連乙訓地協、後援は京都自治労連。


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