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トップ  >  京都自治労連の声明、委員長・書記長の談話  >  「市民病院建築汚職で市職員逮捕」に関しての現段階での見解について

1月22日、市民病院全面改築に伴う工事をめぐり贈収賄事件が明らかとなり、市職員が逮捕されるという事態が発生しました。

 市職員組合は、同日夕、緊急の執行委員会を開催し、現時点での見解を整理するとともに、今後の取り組みを協議しました。事件発生直後であり、各報道機関からの報道を見ての見解でありますので、あえて現段階での見解として以下のとおりまとめました。今後、事件の全容等が明らかになった段階で、市当局への申し入れを行うとともに、再度見解を表明したいと思います・・・>>続きは下記PDFをご覧下さい。

20080207_第171号(080122)市職ニュース_第171号(080122) (152KB)

 

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